メガネのデメリット

メガネのデメリットや不便さについて説明します。レーシックを検討する場合の参考になれば幸いです。


メガネのデメリットの多くが、ちょっとした不快感や審美性にあるようです。装用については、コンタクトの方が面倒のような気がしますが・・・?それともレーシック?

【メガネのココが困る!】

☆痕(あと)が残ってしまう

メガネのノーズパット(鼻を押さえる楕円形パーツ)の痕が残ってしまうことがあります。とりわけ女性にとっては大きなデメリットだと言えるでしょう。若年のうちは痕がつかないことが多いようですが、年齢が進むにつれ、人によっては色素沈着やシミなどが懸念されます。とくにメガネがフィットしていないことで、肌に負担がかかり、痕になるものと思われます。また、ほかには、メガネによる日焼け痕が気になる、という方もいらっしゃいます。

☆肌に触れている部分が汗をかきやすい

耳にかかる部分やノーズパッド部など、肌に直接接している部分は、暑い日には汗をかいてしまいます。そのためにメイクが剥げてしまうことも。

☆帽子が被りにくい

前つばタイプの帽子を被ると、どうしてもメガネに当たってしまい、ズレてしまいます。

☆一時置きに困る

ちょっとメガネを外したときなどに、適当な置き場が見つからない場合があります。

☆いわゆる”メガネ顔”になりやすい

慣れの問題ですが、メガネをかけているのが普通の状態になっている方が、急にメガネを外すと、人相そのものが変わってみえる場合があります。

☆外部からの強い衝撃があると危険

急な飛来物などがあった場合、メガネが割れると大怪我の元になります(ハードコンタクトレンズにも同じことが言えます)。


視力矯正面においては、コンタクトレンズもメガネも大差はないようですが、やはり人によって取り扱いしやすいかどうか、意見が分かれるところです。


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