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    <title>レーシック 手術〜費用 体験談 症例数日本トップクラス眼科</title>
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    <updated>2009-01-27T01:47:09Z</updated>
    <subtitle>当サイトでは、優良なレーシック手術をおこなう眼科の費用や体験談を紹介。どれもレーシックの症例数が多い日本を代表するレーシック眼科です。</subtitle>
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    <title>オルソケラトロジー・よくあるQ&amp;A</title>
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    <published>2009-01-27T01:46:15Z</published>
    <updated>2009-01-27T01:47:09Z</updated>
    
    <summary>視力矯正オルソケラトロジーでよくあるQ&amp;Aについてまとめてみました。</summary>
    <author>
        <name>タン</name>
        
    </author>
            <category term="070オルソケラトロジー" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.cabco-ind.com/">
        <![CDATA[視力矯正オルソケラトロジーに関するQ&Aを掲載してみます。

<strong>Q：日本でのオルソケラトロジーの普及が遅れているのはなぜですか？</strong>

A：厚生労働省の許可がおりていないためだと思われます。海外ではすでに数多くの国で認可がおりていますが、日本国内ではまだオルソケラトロジー視力矯正法について賛否両論であり、眼科医が個人的に海外から輸入して処方するという形式しか取れないのが実状です。海外では安全性への評価が高い視力矯正法ですが、日本では安全性、視力矯正効果両面でまだ公式に認められていません。しかし、海外のオルソケラトロジーの実績としてはなんら問題はないと思われます。

<strong>Q：オルソケラトロジーの視力矯正効果は永続させられないのですか？</strong>

A：オルソケラトロジーによる視力矯正効果は永続的ではなく、一時的なものです。長期的に視力矯正効果をもたせようとすると、角膜などになんらかのトラブルが生じるとされています。短期的な視力回復については、なんの問題もありません。

<strong>Q：オルソケラトロジーの料金について教えてください。</strong>

A：オルソケラトロジーは自由診療で、眼科によって料金が異なるため、一概にいくらとは言えませんが、平均して両目で20万円〜というところが多いようです。通常のコンタクトレンズに比べてどちらが安価か、というのも同じく一概には言えません。やはり、料金よりも、どの視力矯正法が自分に最適か、という基準で選ばれるのが一番です。かけがえのない目のことですから、治療法については慎重に判断すべきだといえるでしょう。]]>
        
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    <title>オルソケラトロジーの注意点</title>
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    <published>2009-01-27T01:44:39Z</published>
    <updated>2009-01-27T01:46:02Z</updated>
    
    <summary>オルソケラトロジーはとても便利な視力矯正法ですが、注意点もあります。</summary>
    <author>
        <name>タン</name>
        
    </author>
            <category term="070オルソケラトロジー" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.cabco-ind.com/">
        <![CDATA[オルソケラトロジーは、便利な視力矯正法。でも、それを行うにあたって、気をつけなければいけないことがあります。その気をつけなくてはいけないこととは？

【オルソケラトロジーの注意点】

<strong>☆就寝中のレンズ装着時は、うつぶせ寝は避けましょう。</strong>

とはいっても、寝相だけはどうしようもありませんが、まぶたに圧力がかかると、せっかく黒目の中心に位置するレンズがズレてしまうおそれがあります。うつぶせ寝がクセになっている方は、眼科医に相談するか、もしくは仰向けに寝るクセをつけましょう。

<strong>☆毎日のレンズケアを怠らないようにしましょう。</strong>

オルソケラトロジー用のレンズは特殊形状をしていますが、お手入れ方法はハードコンタクトレンズとまったく同じ。ハードコンタクトレンズは乾燥に大変弱いため、洗浄液へ浸すことだけは忘れないようにしましょう。洗浄液のストックは常に多めに準備しておかなければなりません。

<strong>☆定期健診を欠かさず行いましょう。</strong>

毎日丁寧にレンズケアをしていたとしても、わずかな確率ではありますが、合併症や眼病を引き起こす場合があります。自覚症状のないケースも多く、症状に気付いたときには重篤な症状になっていた、ということも。かかりつけの眼科医に言われたとおり、定期的な検診を忘れないようにしましょう。

<strong>☆レンズの装用期間を守りましょう。</strong>

これはほかの種類のコンタクトレンズと同じで、定められた装用期間を超えると、雑菌の繁殖が起こりやすくなり、眼病の原因にも繋がります。「数日くらいオーバーしても大丈夫だろう」という安易な考えで、試用期間を引き延ばすのは絶対にやめましょう。]]>
        
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    <title>オルソケラトロジーのメリット・デメリット</title>
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    <published>2009-01-27T01:43:37Z</published>
    <updated>2009-01-27T01:44:34Z</updated>
    
    <summary>オルソケラトロジーのメリット・デメリットについて。</summary>
    <author>
        <name>タン</name>
        
    </author>
            <category term="070オルソケラトロジー" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.cabco-ind.com/">
        <![CDATA[次に、オルソケラトロジーによる視力矯正のメリット・デメリットをみていきましょう。

<strong>【メリット】</strong>

☆自身の裸眼視力で生活を送れる
☆おもに未成年の近視の進行の抑制効果がある
☆着用を中止すれば元の角膜の形に戻せる
☆適用年齢が幅広く、７〜６０歳くらいまでOK
☆長い目で見ると経済的である
☆取り扱い方はハードコンタクトレンズと同じ
☆視力矯正器具による不快感がない
☆おもに就寝中に装用するため、ゴミが入るなどのトラブルが少ない
☆度入りのため、昼間の装用も可能　など

<strong>【デメリット】</strong>

☆装用開始時には視力が不安定になるケースがある
☆就寝前にレンズを着用しなければならない
☆角膜の形状、眼病、度数によっては治療できない場合がある　など


以上のように、オルソケラトロジーによる視力矯正は、明らかにデメリットよりもメリットが勝っているといえます。アメリカでも、安全性について問題はないと認定されています。現に、アメリカの１００万人以上のオルソケラトロジーコンタクトレンズ利用者からも、トラブル報告はされていないとのことです。ただし現在、国内ではまだ認可されていない視力矯正法です。

どんな視力矯正法にもかならずメリット・デメリットの二側面があります。しかし、個々のライフスタイルによって、何がメリットで何がデメリットなのかは人それぞれです。信頼できる眼科医のもとで、もっともご自分に適した視力矯正法を見つけましょう。]]>
        
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    <title>オルソケラトロジーの適性</title>
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    <published>2009-01-27T01:42:32Z</published>
    <updated>2009-01-27T01:43:32Z</updated>
    
    <summary>オルソケラトロジーに向いている人、向かない人について説明します。</summary>
    <author>
        <name>タン</name>
        
    </author>
            <category term="070オルソケラトロジー" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.cabco-ind.com/">
        <![CDATA[オルソケラトロジーによる視力矯正にも、向き・不向きというものがあります。以下、そのタイプのご紹介です。

<strong>【向いているタイプ】</strong>

☆裸眼のままで生活したい方
☆コンタクトレンズやメガネの煩わしさから解放されたい方
☆視力矯正手術を受けられない未成年者
☆水泳、格闘技などのスポーツを楽しみたい方
☆職業上の理由から視力矯正器具が装着できない方
☆レーザーによる視力矯正が怖い方
☆角膜のやわらかい若年者
☆眼科医の指示をきちんと守れる方
☆近視の進行を抑制したい方
☆レーシックを受けられない妊婦・授乳期の方
☆眼圧が高くレーシックを受けられない方　など

<strong>【不向きなタイプ】</strong>

☆円錐角膜・角膜異常の方
☆強度の近視・乱視の方
☆重度のドライアイの方
☆重度のアレルギーの方
☆眼病をお持ちの方　
☆睡眠が不十分な方
☆老眼の方　など


上記の条件は向いているか向いていないか、というめやすの基準です。眼科医の診断にもよりますので、まずは病院で適性検査を受けた上で可否を判断しましょう。角膜や屈折率の検査結果によっては、オルソケラトロジー治療ができない場合もあります。

また、オルソケラトロジー用のコンタクトを試験的に装着してみる必要もあります。異物感などで耐えられないタイプの方もいらっしゃいますので、テストレンズ装着によって判断されます。]]>
        
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    <title>オルソケラトロジーのしくみ</title>
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    <published>2009-01-27T01:40:36Z</published>
    <updated>2009-01-27T01:42:27Z</updated>
    
    <summary>オルソケラトロジーはどういう原理で視力矯正できるのでしょうか。ここではオルソケラトロジーの原理について説明します。</summary>
    <author>
        <name>タン</name>
        
    </author>
            <category term="070オルソケラトロジー" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.cabco-ind.com/">
        オルソケラトロジーによる視力矯正のうち、もっとも多い近視治療の例を取り上げてみましょう。

近視とは、網膜（眼球の一番奥）の手前で焦点が結ばれてしまうために、目に映るものがぼやけて見えてしまう症状のことです。この、手前で結ばれた焦点を、ちょうど網膜のところで結ぶためには、角膜表面のカーブを少し平らに変形させることです。この原理を利用したのが、オルソケラトロジーです。

眠っている間に、特殊な形状のコンタクトレンズで角膜表面を少し平らに”型押し”します。そして、起きてコンタクトレンズを外した後、その型が残ったままになっている間は、視力が正常に保たれます。そして徐々にこの”型押し”の痕（あと）が元に戻っていくにつれて、再びゆるやかに元の近視視力に戻っていきます。

基本的に就寝中、ずっとレンズを装着したままであれば、翌日の日中は裸眼でじゅうぶんな視力が得られます。就寝中のみといわず、さらに長時間レンズを装用することで、２〜３日間、裸眼で過ごせるというケースもあります。つまり、レンズによる”型押し”の効果が残っている間は、ずっと視力矯正できている状態になります。


通常のコンタクトレンズのような不快感やドライアイなどの症状に悩まされることのない視力矯正法オルソケラトロジー。ほかの視力矯正法に比べて煩わしさが少ないのが最大のメリットです。
        
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    <title>オルソケラトロジーの歴史</title>
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    <published>2009-01-27T01:39:34Z</published>
    <updated>2009-01-27T01:40:32Z</updated>
    
    <summary>オルソケラトロジーの始まりはどこから？ここではオルソケラトロジーの歴史についてお話しします。</summary>
    <author>
        <name>タン</name>
        
    </author>
            <category term="070オルソケラトロジー" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.cabco-ind.com/">
        <![CDATA[オルソケラトロジーの歴史は割合古いものですが、日本での普及率はまだまだであるといえます。視力矯正手術レーシックのように、瞬時に視力が回復するわけではありませんが、徐々に時間をかけて視力回復していくあたり、歯列矯正に似たイメージがあります。

<strong>【オルソケラトロジーのおこり】</strong>

オルソケラトロジーのおこりはアメリカ。1960年代頃とされています。ある眼科医が、通常のコンタクトレンズを装着したときに起こる角膜の形状変化に着目し、これを視力矯正に応用できないかと研究を始めたのが最初であるといわれています。海外では多くの眼科医がこの研究にいそしみ、オルソケラトロジー治療は飛躍的に進歩したため、多くの人々がオルソケラトロジー治療を受けたとされます。

ところが日本国内では、成果が思わしくなく、オルソケラトロジーは発展することもなく消え去りました。

逆にアメリカでのオルソケラトロジー研究は順調に進み、1900年代後半、高い視力矯正効果を得るに至りました。

やっと日本でも近年、レーシックと並んで検討される視力矯正法として少しずつ知られつつあり、治療件数も徐々に増えてきています。今はまだ認知度の低いオルソケラトロジー。今後、安全で無理のない裸眼視力矯正法として、普及していくと考えられます。]]>
        
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    <title>オルソケラトロジーとは</title>
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    <published>2009-01-26T01:11:59Z</published>
    <updated>2009-01-26T01:14:33Z</updated>
    
    <summary>視力矯正オルソケラトロジーの基礎知識。レーシック以外の視力矯正方法も予備知識としてどうぞ。</summary>
    <author>
        <name>タン</name>
        
    </author>
            <category term="070オルソケラトロジー" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.cabco-ind.com/">
        <![CDATA[オルソケラトロジー。あまり耳慣れない言葉ではあります。しかしこのオルソケラトロジー、世界的に急速な普及の動きを見せている視力矯正法なのです。

<strong>【オルソケラトロジーとは】</strong>

オルソケラトロジー（Orthokeratology）は、ギリシャ語の『オルソ（ortho：矯正）』＋『ケラト（kerato：角膜）』＋『ロジー（logy：学問）」』の意。またの名を、『オルソケー（Ortho-K）』とも。

寝ている間に視力矯正用のコンタクトレンズを装用することで、翌日の一定期間の視力を回復させるという画期的な視力矯正法です。視力が回復している間は、裸眼で生活できるレベルとなります。

「就寝中にコンタクト装用なんて、大丈夫？」と思われがちですが、酸素透過率の高いレンズを使用するため、角膜が酸欠状態になることはなく、小児から高齢者まで幅広く、安全に視力矯正できるという点で優れた技術であるといえるでしょう。医学会でもこの視力矯正法は認可されており、アメリカのパイロットにも推奨されるほど安全性は確かなものとなっています。

オルソケラトロジー用の特殊ハードコンタクトレンズは、独特のカーブラインを描き、就寝中に角膜の形状を矯正してくれます。おもに近視視力矯正目的で行われます。

レーシックと同様に、コンタクトレンズ装用に適しないスポーツも、裸眼視力でのプレーが可能です。]]>
        
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    <title>コンタクトレンズの将来</title>
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    <published>2009-01-23T04:07:39Z</published>
    <updated>2009-01-23T04:10:01Z</updated>
    
    <summary>コンタクトレンズは将来的になくなっていく？コンタクトよりもレーシックのほうがいいの？</summary>
    <author>
        <name>タン</name>
        
    </author>
            <category term="050コンタクトレンズ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.cabco-ind.com/">
        <![CDATA[視力矯正手術が発展し、レーシックなどが視力回復法の主流となっていった場合、コンタクトレンズはいずれ必要とされなくなるのでしょうか？

<strong>【おそらくコンタクト需要はなくならない】</strong>

もし、視力矯正のメインがレーシックに移行していったとしても、コンタクトレンズを手放せない人は多いことでしょう。その理由として、

<strong>☆レーシック手術そのものに反対する人の存在</strong>
<strong>☆レーシック手術に踏み切れない人の存在</strong>
<strong>☆レーシック手術がなんらかの理由で受けられない人の存在</strong>
<strong>☆レーシック手術を受けたものの視力が回復しない人の存在</strong>

などが挙げられます。

コンタクトレンズが普及した現在も、レンズ装用を苦手に感じてメガネで居続ける人がいるのと同じく、まだまだ視力矯正手術には抵抗を感じる人が大多数です。視力矯正手術の安全性は飛躍的にUPしているとはいえ、生まれつきの自然な眼の形状を変えることに、違和感を感じる人も少なくないでしょう。

また、視力の度合いや、目の形状によっては、手術をしても思ったとおりの視力矯正効果が得られない場合もあり得ます。その場合、《視力矯正手術＋コンタクトレンズ》というあわせ技により、視力矯正を行うケースもあるのです。

ただし、コンタクトレンズの普及率とはうらはらに、コンタクトレンズの歴史はまだ浅く、たとえば幼い頃からコンタクトレンズを装用し続けた人の、５０年後の眼球が正常なままであるかどうかなど、遠い将来の疑問点や問題点は残っています。

歴史が浅いという点では、視力矯正手術でも同じことですが、コンタクトレンズで受ける目の傷よりも、レーシックなどの視力矯正手術による傷のほうがわずかである、ということは確かだと言われています。]]>
        
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    <title>ファッションコンタクトレンズ</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.npath.org/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=249" title="ファッションコンタクトレンズ" />
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    <published>2009-01-20T23:56:34Z</published>
    <updated>2009-01-20T23:59:11Z</updated>
    
    <summary>ファッション重視のコンタクトレンズの種類や特長について解説します。</summary>
    <author>
        <name>タン</name>
        
    </author>
            <category term="050コンタクトレンズ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.cabco-ind.com/">
        <![CDATA[度入り、度無しにかかわらず、ファッション性重視のコンタクトレンズが通販などで簡単に手に入るようになりました。１年使用タイプや２週間タイプなど装用期間も幅広く、カラーやデザインもさまざまで、アイメイクと同じような感覚で装用している方が多いようです。おもに若年層の間で流行し、海外からの逆輸入モノなどは特に安価になっています。

【ファッションコンタクトレンズの種類】

<strong>☆カラーコンタクトレンズ</strong>

外国人のような瞳の色合いが楽しめます。単にカラー入りというだけではなく、リアルな虹彩の絵入りのものも。ホワイトやヘーゼル、漆黒など、以前に比べて圧倒的にカラーバリエーションが増えています。

<strong>☆黒目強調コンタクトレンズ</strong>

黒目を一回り大きく縁取った図柄入りのコンタクト。日本人の瞳は黒に近い茶色が多いのですが、あえて真っ黒のカラーで、黒目がちな瞳を演出。

<strong>☆デザインコンタクトレンズ</strong>

ビジュアル系に人気のレンズ。実際には存在しない瞳の色（赤やシルバーなど）から、模様入り、左右柄違い、左右色違いなど、着ける人の雰囲気をガラリと変えてくれるもの。変わりダネとして、放射状に縞模様になったレインボーカラーレンズや、猫の目など動物の瞳を擬したデザインレンズなども。


遊び心あふれるファッションコンタクトレンズに憧れる若年層は多いようです。
ただし、度無しのファッションコンタクトレンズについては、視力矯正レンズとしてではなく、”雑貨小物”として販売されるため、安全性や品質が問われることになります。ところが、若年層の場合、安価なレンズを求めるあまり、品質の悪いレンズを手にしてしまうケースも。質の悪いレンズは、色素流出や毒素流出などの危険性があり、その場合、色素や毒素が体内に循環してしまうこともあるそうです。目だけでなく、臓器などに悪影響が及ぶとも考えられます。

ファッションコンタクトレンズは華やかな反面、危険性を伴うものだという意識を念頭に置いておきましょう。]]>
        
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    <title>遠近両用眼内レンズ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.cabco-ind.com/2009/01/post_81.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.npath.org/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=248" title="遠近両用眼内レンズ" />
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    <published>2009-01-17T01:15:47Z</published>
    <updated>2009-01-17T01:16:57Z</updated>
    
    <summary>遠近両用眼内レンズとは、眼球に挿入するコンタクトです。ここでは遠近両用眼内レンズについて解説します。</summary>
    <author>
        <name>タン</name>
        
    </author>
            <category term="040レーシック手術の種類" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.cabco-ind.com/">
        現在のレーシック手術では治療することができない老眼や白内障。しかし、《遠近両用眼内レンズ》を用いることによって、その治療は可能となりました。遠近両用眼内レンズとは文字どおり、遠くも近くも見えるレンズのことで、水晶体を除去してレンズを挿入するケース、水晶体を残したままレンズを挿入するケースなど、個々の目の状態や症状に応じてその方法が決定されます。

老眼や白内障に加えて、近視にも対応できる遠近両用眼内レンズ。近年では日本での手術も増えつつあり、安全性の高い視力矯正法として普及してきています。

昔の視力矯正法では、水晶体を除去後、牛乳瓶底のような厚いメガネを装用するしかなかった白内障。しかし、『レンズを眼球に挿入するのはどうか』というアイデアから発展し、現在の遠近両用眼内レンズの開発に至りました。

現在、遠近両用眼内レンズ挿入手術は、以下のように症状によって内容が異なります。

【白内障の視力矯正手術】
水晶体を除去し、水晶体の代わりに遠近両用眼内レンズを挿入します。

【近視の視力矯正手術】
水晶体をそのままに、遠近両用眼内レンズを挿入します。


いずれの遠近両用眼内レンズのしくみも多焦点になっており、レンズ表面の特殊加工によってあらゆる見え方に対応しているため、度数ずれを起こす場合もあります。その場合は、レンズを取り出して再加工し、再び眼内に戻すことも可能です。

ただし、保険の適用があまり見込めないため、遠近両用眼内レンズは高額となってしまいます。予算を充分考慮した上で、視力矯正に臨みたいところです。
        
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    <title>ウェーブフロントレーシック</title>
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    <published>2009-01-15T00:23:07Z</published>
    <updated>2009-01-15T00:25:35Z</updated>
    
    <summary>ウェーブフロントレーシックとはいったいどのようなレーシックなのでしょうか。ここではウェーブフロントレーシックについて解説します。</summary>
    <author>
        <name>タン</name>
        
    </author>
            <category term="040レーシック手術の種類" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.cabco-ind.com/">
        ウェーブフロントレーシック（Wavefront LASIK）とは、《ウェーブフロントアナライザー》という、オプションの検査機器を使う視力矯正手術です。レーシック手術の精度を、最新技術によってさらに上げたものを指します。

通常のレーシック手術より優れている点は、ウェーブフロントアナライザー検査機器で眼球のわずかなゆがみを読み取り、そのデータを元に角膜へのレーザー照射を行うこと。詳しくいうと、眼球表面のわずかな凹凸やゆがみを、ウェーブフロントアナライザーで”波面”として解析し、角膜レーザー照射に活かすということです。眼球は人それぞれに形状が異なりますが、それを細かく読み取ることで、より高精度の視力矯正が行えることになるのです。

ただし、高精度の視力矯正が可能とはいえ、レーシック手術よりも視力がＵＰするという意味ではありません。たとえば、同じ２，０の視力であっても、ウェーブフロントレーシックによる２，０の視界は、『ぼやけやにじみなどの少ない、よりクリアな視界である』という意味なのです。

ウェーブフロントアナライザー検査機器使用をオプションとして追加できる視力矯正手術は、レーシック（イントラレーシック・エピレーシックも可）と、ＬＡＳＥＫ（ラセック・ラーゼック）です。
        
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    <title>エピレーシック（ＥＰＩ-ＬＡＳＩＫ）</title>
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    <published>2009-01-14T00:40:01Z</published>
    <updated>2009-01-14T00:42:08Z</updated>
    
    <summary>エピレーシック（EPI-LASIK）とレーシックの違いは何なんでしょうか。ここではエピレーシック（EPI-LASIK）とレーシックの違いについて説明します。</summary>
    <author>
        <name>タン</name>
        
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            <category term="040レーシック手術の種類" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.cabco-ind.com/">
        レーシック手術のひとつ、エピレーシック（EPI-LASIK）。レーシック手術よりも適応する目のタイプが幅広いのが特長です。角膜の薄い方や、格闘技などで目に衝撃を受ける可能性がある方にもお勧めできる視力矯正手術です。

通常のレーシック手術との違いは、エピケラトームという専用機器で、フラップの厚みを約50マイクロメートル（＝0.05ミリメートル）という薄さに削ること。その薄さは、角膜の層の中でももっとも体表側の”角膜上皮”にしか及ばず、そのため術後、フラップ自体は消失します（※角膜上皮細胞は新陳代謝が活発で、フラップ部分も新しく生まれ変わるため）。フラップがなければ、レーシックのように、フラップがズレる心配もありません。フラップ形成以降は、通常のレーシックと同じ手術内容です。

エピレーシックでは、フラップ自体が薄いために、削る角膜の厚みも充分に確保でき、眼球の強度を保てるというメリットがあります。手術の全過程も、片目で5分、両目で10分程度と短時間で済みます。

術後は、薄いフラップを守るために、保護用コンタクトレンズの装着が必要です。視力回復については、術後４日〜１週間程度とされていますが、個人差があります。ＰＲＫ（ピーアールケー）手術よりも、視力回復は早いようです。術後の見え方については、レーシック術後と同様の症状が起こりえるでしょう。格闘技などの激しいスポーツは、術後約１ヶ月くらい期間をおくことをお勧めします。
        
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    <title>眼科松原クリニック</title>
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    <published>2009-01-13T00:40:16Z</published>
    <updated>2009-01-13T00:42:08Z</updated>
    
    <summary>メスでの視力矯正手術経験が活きる眼科松原クリニック。レーシックを検討している方はご覧ください。</summary>
    <author>
        <name>タン</name>
        
    </author>
            <category term="030レーシック眼科の紹介" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.cabco-ind.com/">
        院長自身が手掛けてきた視力矯正手術は、なんと８，０００症例。初期の近視矯正手術であるRK手術創始者の元で学び、帰国して多くの視力矯正手術に取り組み、メスを使った手術から、現在のレーシックに至るまで、実地の経験値の高い松原院長率いるのが、眼科松原クリニックです。

”レーシック手術の成功は、機械の力も大きいが、メスで執刀した経験はいまも役立っている”と話す松原院長。視力矯正手術の成功には、大切な目を預かる責任感にプラスして、高い技術が必要、とのこと。手術の際は、患者の緊張を解きほぐし、リラックスして手術に臨めるよう気を配っているそうです。

レーシック手術の大元であるPRK手術については、日本最多の実績を誇り、近視視力矯正手術の歴史の長いクリニックです。激しいスポーツ（格闘技など）をする人や、乱視、左右の視力に差がある人など、難しい症例も引き受けているのが当院の大きな特長といえます。他の病院で手術許可が下りなかったケースも、当クリニックでは引き受けが可能な場合もあります。

また、松原クリニックの強みは、手術チームの結束力です。目の症状をチームワークで把握し、円滑な手術が行えるようにしています。インフォームド=コンセント（※患者が、医師から納得のいく説明を受けた上で治療に合意すること）やアフターケアにも力を注いでいるとのこと。すべての執刀が松原院長と手術チームによって行われます。綿密な連携プレーによる完成度の高い視力矯正手術が、松原クリニックへの高評価を作っているといえるでしょう。
        
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    <title>加藤眼科レーシックセンター</title>
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    <published>2009-01-12T02:42:03Z</published>
    <updated>2009-01-12T02:44:55Z</updated>
    
    <summary>加藤眼科レーシックセンター（東京都渋谷区のレーシック眼科）の解説です。</summary>
    <author>
        <name>タン</name>
        
    </author>
            <category term="030レーシック眼科の紹介" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.cabco-ind.com/">
        すべてのレーシック手術が院長によって執刀される、加藤眼科レーシックセンター。加藤院長は、エキシマレーザーが日本に初上陸した際、治験の臨床医師であった実績を持ち、ハーバード大学で最先端の視力矯正技術を学ぶなど、日本のレーシック手術界において、大きな役割を担ってきた人物です。

加藤院長が治療において最優先するのは、なによりもまず”安全性”。手術可否の審査は厳しく行い、それをクリアした方のみを対象に、最高品質の視力矯正技術を提供しています。術前の検査もしっかりと時間をかけて丁寧に行います。カウンセリングや、視力矯正手術によるリスク、デメリット説明についても院長みずからが行います。

”レーシックセンター”というだけあって、レーシック手術時の細菌感染対策用のために、高性能空気清浄機を用いたクリーンルームも完備。術後に休憩する回復室も、高級感のある落ち着いた造りとなっています。


渋谷駅より徒歩１分の好立地にある加藤眼科レーシックセンター。実績ある眼科専門医である院長、妥協を許さない安全性が決め手です。誠実な眼科医療が受けられる加藤眼科レーシックセンターで、視力矯正手術を受けてみませんか？症例数よりも、まず安全面を重視する当院では、納得のいく視力矯正が望めるでしょう。
        
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    <title>ＲＫ（アールケー）</title>
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    <id>tag:lasik.cabco-ind.com,2009://5.242</id>
    
    <published>2009-01-09T02:01:29Z</published>
    <updated>2009-01-09T02:03:35Z</updated>
    
    <summary>RK（アールケー）は現行レーシックのさきがけ的存在です。ここでは「RK（アールケー）」についてか説明致します。</summary>
    <author>
        <name>タン</name>
        
    </author>
            <category term="040レーシック手術の種類" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.cabco-ind.com/">
        <![CDATA[ＲＫ（アールケー・Radial Keratotomy）とは、『放射状角膜切開手術』という意味で、現在のレーシック手術の前身ともいえる視力矯正手術です。現在、レーザー照射で行う角膜の屈折矯正の段階を、人の手によってメス切開で行うものです。かつての近視視力矯正法といえばこのＲＫ手術が主流でしたが、今では医療器具の発達により、レーザー照射法に移行しています。

<strong>【ＲＫ手術内容】</strong>

瞳孔を一時的に点眼薬で収縮させ、さらに点眼麻酔を行います。黒目の角膜に切り込み線をマーキングし、ダイヤモンドメスで放射状に切れ目を入れます。切り口を洗浄し、抗生剤を点眼して終了です。


ＲＫ手術は、もっとも歴史ある近視視力矯正法で、古くから行われてきました。しかし、眼球に切り込みを入れることで眼球の強度が落ちたり、気圧の変化にともなって視力や見え方が異なったりするなどのデメリットのため、近年ではＲＫ手術が行われることは稀（まれ）です。

そのデメリットを解消すべく、開発されたミニＲＫ手術というものもあります。放射状の切れ込みを、通常のＲＫ手術では１２本のところを８〜４本に減らすことで、眼球の強度を保とうとするものです。

しかし、ＲＫ、ミニＲＫのいずれの手術も、軽度の近視の視力矯正にしか対応しておらず、強度の近視の視力矯正なると、やはりレーシック手術が適しているといえます。]]>
        
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